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FocusRayシリーズ クイックスタートガイド
この度はFocusRayをご購入いただき誠にありがとうございます。本ページでは、FocusRayの初期セットアップからソフトウェアダウンロードまで、実際にVRSNS上でフェイストラッキングを行うまでの手順をご説明いたします。
本ページに記載の手順でセットアップを行っていただければ、すぐに製品を使い始めることができます。
クイックスタートガイド内の画像はクリックすることで、ページ内で拡大して表示することができます。
お手持ちのFocusRayはどちらですか?
FocusRay 無線モデル(AONXV-001-W)
AONXV001W
セットアップを始める前に
本体が十分に充電されていることをご確認ください。カメラレンズ側、左に位置している赤色LEDが消灯していれば充電が100%完了しています。(充電中は赤色LEDが点滅します)
充電がされていない場合でも、USB Type-CケーブルをACアダプターに接続しながらであれば、使い始めることができます。
セットアップの想定完了時間は約15分から30分です。
ソフトウェアのダウンロード
1
必要なソフトウェアを
入手する
FocusRayを使用するには、以下のソフトウェアのダウンロードが必要です。
FocusRayをVRSNSで使用するには、以下いずれかのソフトウェアのダウンロードが必要です。
VRChatでご利用される方
ChillOutVRでご利用される方
Resoniteでご利用される方
GitHubでのダウンロード方法について
Eyetrack VR、ChillOutVR、又はResoniteでご利用される方はGitHubからのソフトウェアダウンロードが必須です。
上記の「ダウンロードはこちらから」ボタンを押下したあと遷移するページに表示される「(バージョン名) Latest」と記載のある物のAsettsの中から、以下のものをクリックしてダウンロードしてください。
【Eyetrack VRの場合】
「EyeTrackVR.Firmware.Flashing.Tool_(バージョン名)_x64_en-US.msi」
【ChillOutVRの場合】
「MelonLoader.Installer.exe」及び「CVRMelonAssistant.exe」
【Resoniteの場合】
「VRCFTReceiver.dll」及び「ResoniteModLoader.bll」
FocusRayをPimax Crystalシリーズ・Vive Pro Eyeで使用するには、以下いずれかのソフトウェアのダウンロードが必要です。
Pimax Crystalシリーズ
Vive Eye Pro
日本語でのダウンロード方法等の詳細については公式disocrdサーバーにてご案内しております。
なお、上記ダウンロードページからご自分で設定方法をご覧いただくこともできます。(英語のみ)
Vive Eye Pro discord説明フォーラム Pimax Crystalシリーズ discord説明フォーラム
2
ソフトウェアを
インストールする
1番でダウンロードしたソフトウェアを、お手持ちのパソコンにインストールします。
Baballonia及びVRC Face Trackingについては、Steamよりダウンロードを行ってください。
VRC Face Tracking以外のソフトウェアのインストール・配置方法については各プラットフォームのフェイストラッキングスターターガイドにて、ご説明いたします。
最初に
1
本体を起動する
カメラレンズ側、右側面にある電源スイッチをスライドさせて、FocusRayを起動させます。
この時点ではまだ、FocusRay本体をVRヘッドセットに取り付けないでください。
カメラレンズ側、左に位置しているライトが点灯していれば正常に起動しています。
2
本体を接続する
付属のUSB Type-CケーブルをFocusRay上面のUSB Type-Cポートに接続し、Baballoniaをダウンロードしたパソコンに有線で接続してください。
3
本体をインターネットに接続する
インストールした「EyetrackVR」を起動します。
「Select board」をクリックし、「xiaosenses3(wirelessmode)」を選択してください。
Confirmボタンを押し、次のページに進みます。

次のページに進むと、SSIDとパスワード入力画面が表示されます。
ここで、接続するWi-FiのSSIDとパスワードを入力してください。
Tracker name欄については、変更は不要です。
入力が完了したら、右下のConfirmボタンを押し次のページに進みます。

インターネット接続について
FocusRayは5GHzの無線LAN接続に対応していません。必ずお手持ちのネットワーク機器の「2.4GHz」無線LAN情報を入力してください。
インターネット情報を入力し、次のページに進んだら、最後に「Install Openiris」と書いてある紫色のボタンを押します。
ボタンを押すとポップアップが出てきますので、もう一度「Install Openiris」と書いてある紫色のボタンを押します。


Serial Terminal内に進行状況が表示されます。すべての項目でチェックマークがついたら、FocusRayの無線設定は完了です。
EyetrackVRを閉じてください。なお、EyetrackVR ファームウェアフラッシュソフトウェアについては再設定の必要が生じない限り、今後使用しませんので削除していただいても結構です。
カメラを設定する
Baballoniaを
日本語にする
SteamからインストールしたBaballoniaを起動してください。
次に、Baballoniaの左側メニューより、トグルマークを押して「Language」から「日本語」を選択し、左側メニューより一度違うページを開くことで、Baballoniaが日本語になります。

1
本体を接続する
Baballoniaを開き、「フェイスカメラ」の「フェイスカメラのアドレス」欄に以下のURLを入力してください。
入力が完了したら、入力欄下の「カメラを起動」を押してカメラを起動します。

2
FocusRayをVRヘッドセットに固定する
FocusRay本体をVRヘッドセットに固定します。
付属の固定マウントを使い、お手持ちのVRヘッドセットをクリップで止める形で固定してください。
固定した後、FocusRay本体の前後に稼働するアームが柔らかすぎると感じたら、本体上または、HMDマウント固定側についているプラスネジを軽く締めてください。この際、締めすぎないようご注意ください。
専用固定マウントの取替方法については以下ページ、もしくはオンラインマニュアルをご確認ください。
よくある質問 - 専用固定マウントの取替方法を教えて下さい。
3
キャプチャー範囲を
設定する
FocusRayを固定したVRヘッドセットを装着し、Baballonia右側の「フェイスカメラ」欄に表示されているカメラのキャプチャー映像を確認してください。
この際、キャプチャーされている映像が自分の「鼻先・鼻孔」「口を開いたときの顎の下部分」「頬を膨らませたときの頬の側面」がすべて写っていることを確認してください。
写っていない場合、以下の手順に沿ってキャプチャー範囲を調整してください。


Baballonia右側の「フェイスカメラ」欄、下にあるモードを「トラッキング」から「クロッピング」に変更してください。
表示されている映像部分をクリックして、映像をドラッグすることで、キャプチャー範囲を変更できます。(範囲選択の要領で行ってください。)
ご自分で映像を確認しながら、「鼻先・鼻孔」「口を開いたときの顎の下部分」「頬を膨らませたときの頬の側面」がすべて映る位置にキャプチャー範囲を調整してください。
映像キャプチャーの向きについて
映像が反転、回転等している場合は「顔カメラの設定」プルダウンメニューから反転や向きを変更できます。
また、しっかりと高品質で高精度なトラッキングを実現できるように、明るさが暗い場合は「顔カメラの設定」プルダウンメニューより明るさを調整してください。
暗闇でトラッキングを行う場合は、暗闇の環境下で調整を行ってください。
これにて、カメラの設定は完了です。
これにて本体の設定は完了です。
以下ではVRSNS上でフェイストラッキングを行う手順をご紹介いたします。
ご利用になりたいVRSNSプラットフォームをご選択ください。
FocusRay 有線モデル(AONXV-001-WR)
セットアップを始める前に
本体にUSB Type-Cケーブルが接続されていることを確認してください。USB Type-Cケーブルは、設定を行うPCと常時接続されている必要があります。
セットアップの想定完了時間は約10分から20分です。
ソフトウェアのダウンロード
1
必要なソフトウェアを
入手する
FocusRayを使用するには、以下のソフトウェアのダウンロードが必要です。
FocusRayをVRSNSで使用するには、以下いずれかのソフトウェアのダウンロードが必要です。
VRChatでご利用される方
ChillOutVRでご利用される方
Resoniteでご利用される方
GitHubでのダウンロード方法について
ChillOutVR、又はResoniteでご利用される方はGitHubからのソフトウェアダウンロードが必須です。
上記の「ダウンロードはこちらから」ボタンを押下したあと遷移するページに表示される「(バージョン名) Latest」と記載のある物のAsettsの中から、以下のものをクリックしてダウンロードしてください。
【ChillOutVRの場合】
「MelonLoader.Installer.exe」及び「CVRMelonAssistant.exe」
【Resoniteの場合】
「VRCFTReceiver.dll」及び「ResoniteModLoader.bll」
FocusRayをPimax Crystalシリーズ・Vive Pro Eyeで使用するには、以下いずれかのソフトウェアのダウンロードが必要です。
Pimax Crystalシリーズ
Vive Eye Pro
日本語でのダウンロード方法等の詳細については公式disocrdサーバーにてご案内しております。
なお、上記ダウンロードページからご自分で設定方法をご覧いただくこともできます。(英語のみ)
Vive Eye Pro discord説明フォーラム Pimax Crystalシリーズ discord説明フォーラム
2
ソフトウェアを
インストールする
1番でダウンロードしたソフトウェアを、お手持ちのパソコンにインストールします。
Baballonia及びVRC Face Trackingについては、Steamよりダウンロードを行ってください。
VRC Face Tracking以外のソフトウェアのインストール・配置方法については各プラットフォームのフェイストラッキングスターターガイドにて、ご説明いたします。
最初に
1
本体を起動する
付属のUSB Type-CケーブルをFocusRay上面のUSB Type-Cポートに接続し、Baballoniaをダウンロードしたパソコンに有線で接続してください。
カメラレンズ側、右側面にある電源スイッチをスライドさせて、FocusRayを起動させます。
この時点ではまだ、FocusRay本体をVRヘッドセットに取り付けないでください。
接続しているパーソナルコンピュータ上にデバイスが認識していれば正常に起動しています。
FocusRay 有線モデル(AONXV-001-WR)は使用するPCへの接続を有線で行うだけで、デバイスが認識します。
VRヘッドセットとの接続は、VRヘッドセットに搭載されているUSBポートがPCとの通信に対応している必要があります。
カメラを設定する
Baballoniaを
日本語にする
SteamからインストールしたBaballoniaを起動してください。
次に、Baballoniaの左側メニューより、トグルマークを押して「Language」から「日本語」を選択し、左側メニューより一度違うページを開くことで、Baballoniaが日本語になります。

1
本体を接続する
Baballoniaを開き、「フェイスカメラ」の「フェイスカメラのアドレス」下にあるプルダウンメニューをクリックし、「openiristracker」を選択してください。

選択が完了したら、入力欄下の「カメラを起動」を押してカメラを起動します。
2
FocusRayをVRヘッドセットに固定する
FocusRay本体をVRヘッドセットに固定します。
付属の固定マウントを使い、お手持ちのVRヘッドセットをクリップで止める形で固定してください。
固定した後、FocusRay本体の前後に稼働するアームが柔らかすぎると感じたら、本体上についている大きいネジを軽く締めてください。この際、締めすぎないようご注意ください。
専用固定マウントの取替方法については以下ページ、もしくはオンラインマニュアルをご確認ください。
よくある質問 - 専用固定マウントの取替方法を教えて下さい。
3
キャプチャー範囲を
設定する
FocusRayを固定したVRヘッドセットを装着し、Baballonia右側の「フェイスカメラ」欄に表示されているカメラのキャプチャー映像を確認してください。
この際、キャプチャーされている映像が自分の「鼻先・鼻孔」「 口を開いたときの顎の下部分」「頬を膨らませたときの頬の側面」がすべて写っていることを確認してください。
写っていない場合、以下の手順に沿ってキャプチャー範囲を調整してください。


Baballonia右側の「フェイスカメラ」欄、下にあるモードを「トラッキング」から「クロッピング」に変更してください。
表示されている映像部分をクリックして、映像をドラッグすることで、キャプチャー範囲を変更できます。(範囲選択の要領で行ってください。)
ご自分で映像を確認しながら、「鼻先・鼻孔」「口を開いたときの顎の下部分」「頬を膨らませたときの頬の側面」がすべて映る位置にキャプチャー範囲を調整してください。
映像キャプチャーの向きについて
映像が反転、回転等している場合は「顔カメラの設定」プルダウンメニューから反転や向きを変更できます。
また、しっかりと高品質で高精度なトラッキングを実現できるように、明 るさが暗い場合は「顔カメラの設定」プルダウンメニューより明るさを調整してください。
暗闇でトラッキングを行う場合は、暗闇の環境下で調整を行ってください。
これにて、カメラの設定は完了です。
これにて本体の設定は完了です。
以下ではVRSNS上でフェイストラッキングを行う手順をご紹介いたします。
ご利用になりたいVRSNSプラットフォームをご選択ください。
VRChat
セットアップを始める前に
ハードウェアのセットアップが完了していることを必ず確認してください。
また、すべてのソフトウェアがインストールされていることを確認してください。
ソフトウェアをインストールしていない場合、こちらからダウンロードの上、インストールを行ってください。
VRSNSでフェイストラッキングを行うには、アバターがフェイストラッキングに対応している必要があります。
非対応の場合、Booth等のストアでお手持ちのアバターのフェイストラッキングアドオン等の製品をご購入の上、アバターを対応させてください。
VRChatでフェイストラッキングを始める
1
ソフトウェアを起動する
VRC Face TrackingをSteamから起動してください。
2
モジュールを設定する
VRC Face Trackingを起動した後、左側リストメニュー内「モジュール管理」を押してください。
押した後表示されるリスト内から「VRCFT-Babble」を探し、選択して下さい。
選択すると表示されるページから「Install」をクリックし、モジュールをインストールしてください。

3
モジュールモードを設定する
Baballoniaを起動し、左側リストメニュー、上から4番目のチャットマークを押してください。
押すと表示される「VRChat + VRCFaceTracking設定」ページ内の「VRCFTモジュールモードを設定」で「Face」を選択してください。
選択が完了したら、VRC Face Trackingを一度終了し、再度起動してください。

4
VRChatでOSCを
有効化する
VRChatを起動し、ラジアルメニュー(リング型のメニュー)を開きます。
オプションを選択して、「OSC」を選択します。選択後のメニューから「無効」を選択します。
有効化が完了すると、すぐにフェイストラッキングをお楽しみいただけます。
※すでに画像のように「有効」となっていれば選択する必要はありません。



これにてすべての設定は完了です。
フェイストラッキングの世界を存分にお楽しみください!
セットアップを始める前に
ハードウェアのセットアップが完了していることを必ず確認してください。
また、すべてのソフトウェアがインストールされていることを確認してください。
ソフトウェアをインストールしていない場合、こちらからダウンロードの上、インストールを行ってください。
VRSNSでフェイストラッキングを行うには、アバターがフェイストラッキングに対応している必要があります。
非対応の場合、Booth等のストアでお手持ちのアバターのフェイストラッキングアドオン等の製品をご購入の上、アバターを対応させてください。
ChillOutVRでのMod使用は自己責任となります。使用によって発生した問題の一切を当社は責任を負いません。あらかじめご了承の上ご使用ください。
ChillOutVR
ChillOutVRでフェイストラッキングを始める
1
MelonLoaderを
インストールする
ダウンロードしたMelonLoaderのファイル(MelonLoader.Installer.exe)を起動し、案内に従ってインストールします。
2
MelonAssistantを
インストールする
ダウンロードしたMelonAssistantのファイル(CVRMelonAssistant.exe)を起動し、案内に従ってインストールします。
3
MelonAssistantを使用してOSC ModとUI Expansion Kitをインストールする
MelonAssistantを起動し、「Core Mods&Libraries」欄から「OSC」と「UI Expansion Kit」にチェックを入れ、右下にある「Install or Update」を押します。

5
OSC Mod設定からVRCFT互換性を有効にする
VRChatを起動し、ラジアルメニュー(リング型のメニュー)を開きます。
オプションを選択して、「OSC」を選択します。選択後のメニューから「有効」を選択します。
有効化が完了すると、すぐにフェイストラッキングをお楽しみいただけます。
これにてすべての設定は完了です。
フェイストラッキングの世界を存分にお楽しみください!
Resonite
セットアップを始める前に
ハードウェアのセットアップが完了していることを必ず確認してください。
また、すべてのソフトウェアがインストールされていることを確認してください。
ソフトウェアをインストールしていない場合、こちらからダウンロードの上、インストールを行ってください。
VRSNSでフェイストラッキングを行うには、アバターがフェイストラッキングに対応している必要があります。
非対応の場合、Booth等のストアでお手持ちのアバターのフェイストラッキングアドオン等の製品をご購入の上、アバターを対応させてください。
ResoniteでのMod使用は自己責任となります。使用によって発生した問題の一切を当社は責任を負いません。あらかじめご了承の上ご使用ください。
Resoniteでフェイストラッキングを始める
1
ResoniteModLoaderをインストールする
ダウンロードしたResoniteModLoaderのファイル(ResoniteModLoader.bll)をResoniteのLibrariesフォルダに配置してください。
フォルダのパスは以下のような形式です。
C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Resonite\Libraries
フォルダが存在しない場合は作成してください。
配置が完了したら、SteamのライブラリからResoniteを右クリックし、「プロパティ」を開きます。
プロパティを開き、メニュー内「一般」に表示される「起動オプション」から選択中の起動オプション欄の下にある入力欄に、以下の文章を入力します。
-LoadAssembly Libraries/ResoniteModLoader.dll
動作確認については、Resoniteのログを確認してください。

2
VRCFTReceiverをインストールする
ダウンロードしたVRCFTReceiverのファイル(VRCFTReceiver.bll)をResoniteのrml_modsフォルダに配置してください。
フォルダのパスは以下のような形式です。
C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Resonite\rml_mods
動作確認については、Resoniteのログを確認してください。
3
ソフトウェアを起動する
VRC Face TrackingをSteamから起動してください。
4
モジュールを設定する
VRC Face Trackingを起動した後、左側リストメニュー内「モジュール管理」を押してください。
押した後表示されるリスト内から「VRCFT-Babble」を探し、選択して下さい。
選択すると表示されるページから「Install」をクリックし、モジュールをインストールしてください。

5
モジュールモードを設定する
Baballoniaを起動し、左側リストメニュー、上から4番目のチャットマークを押してください。
押すと表示される「VRChat + VRCFaceTracking設定」ページ内の「VRCFTモジュールモードを設定」で「Face」を選択してください。
選択が完了したら、VRC Face Trackingを一度終了し、再度起動してください。

6
Resoniteを起動する
Resoniteを起動すればすぐにフェイストラッキングをお楽しみいただけます。
これにてすべての設定は完了です。
フェイストラッキングの世界を存分にお楽しみください!
「FocusRay」は株式会社AoharuNEXTの登録中の商標です。その他の商標、著作権は各権利者に帰属します。 | ライセンス表記
本クイックスタートガイドはProject Babbleの公式ドキュメントを元に作成したものであり、当社がガイド内に記載のソフトウェア等をプロモーション、推進、又は内容を保証するもの等ではありません。
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